妻籠宿

妻籠宿(1)

木曽路二日目は妻籠です。
昼神温泉からさほど離れていなかったと思います。
馬籠に比べると、町並みがずっと続きます。
でも、平坦で落ち着いた感じでした。

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お土産屋さんの中には

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色合いが良いですよね。



古民家の内部も見られます。

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休業中なのでしょうか。

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脇本陣に近づくにつれて人出も多くなってきました。
時間的なこともあったのでしょうか?

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あっ、その前に妻籠郵便局がありました。

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中には郵便資料館も。

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脇本陣辺りですが、内部は次回に回します。

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休憩所もありました。

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お客様へのサービスですか?
これ、もしかして灰皿とか?
いや、文化財ですから禁煙ですよね?

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風鈴の音で、またもや穏やかな気分に。

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by hydrangeas1 | 2011-08-28 00:48 | 木曽路 | Comments(8)
Commented by taya10232005 at 2011-08-28 09:14
時代劇にでてくる雰囲気ですね。
時間がゆっくり過ぎていく空間のよう・・・
素朴で穏やかな民謡「木曽節」が似合いそうです。
Commented by KawazuKiyoshi at 2011-08-28 15:19
郵便局も、レトロですね。
雨には会いませんでしたか。
ふふふ
今日もスマイル
Commented by tujiyasiki58 at 2011-08-28 20:40
記憶が甦りました。
若かりし頃の・・・
私の足跡も其処には有ります。
永遠に消えずに。。。。
Commented by hydrangeas1 at 2011-08-28 21:14
tayaさん こんばんは。
髷を結ったお侍さんや日本髪の女性が歩いていた時代があるんですよね。
町並みを保存するのは大変だったと思います。
木曽節の歌声が響いてきそうな山間でした。
Commented by hydrangeas1 at 2011-08-28 21:22
KawazuKiyoshiさん こんばんは。
郵便局もこの町並みに溶け込んでいました。
雨にあいました。
16時半頃でした。
本陣を見学しているときに、雷も鳴りました。
どうして分かるんですか?
Commented by hydrangeas1 at 2011-08-28 21:24
海王さん こんばんは。
若い人たちも結構来ていました。
海王さんはバックパッカーだったのですよね。
妻籠宿に似合いそうです。
Commented by KawazuKiyoshi at 2011-08-29 16:06
ふふふ
モンゴルのジンギスカンの肉が硬かったとか。
確かに、あちらのマトンは硬いです。
中央アジアではシシカバブーの肉は硬いですね。
日本人にはちょっと、顎にきついですね。
今日もスマイル
Commented by hydrangeas1 at 2011-08-29 22:14
KawazuKiyoshiさん こんばんは。
そういえば仔羊の肉じゃなかったのかも。
露天で売っているシシカバブーには手が出ませんでした。
あちらの方は逞しいです。